・山田町出身者様 ご指摘いただき、ありがとうございます。不愉快にしてしまい、申し訳ありません。反論というわけではありません。ただ、山田町出身者さまにお伝えしたいことがあります。確かに馬鹿騒ぎかもしれません。何でそんなことをするんだ?とお思いのことでしょう。でも、会場に来て見てください。沢山の笑顔がそこにはあります。被災者もそこに協力してくださるスタッフ、ボランティアさんにも。
やまだ夢プロジェクトの仲間には家もなくし、家族もなくした者もいます。でも、このイベントに参加し、協力してくれます。
私たちやまだ夢プロジェクトには、今現在の異臭や感染症などの対応策や今後の人口減少をどうするのか?などといった行政の立場に立った行動を立ち上がり起こせる団体ではありません。たかが10人もみたない有志の町おこし集団です。私たちができることは、被災した人たちに少しでも笑顔を取り戻して欲しい。それだけです。こんな馬鹿騒ぎの中でも、被災して会えなかった人が友達に数ヶ月ぶりに会え「いや〜生きていたんだね〜」、「会いたかった〜」と集まれる場所を作りたかった。私の知り合いも両親を亡くし悲しみにくれていますが、この場所で少しの時間でも笑顔を取り戻してくれるんです。笑ってくれて、楽しんでくれた姿を見ると、私達はその笑顔を見る為に頑張っているんだと思います。
山田町の今後の体制は、町が政策を頑張って作ってくれています。私達一団体が口を出すことではありません。
私達は、今自分たちができること、それをやり遂げる。それだけです。
生意気なことを言ってもうしわけないのですが、ただ単に馬鹿騒ぎをしているんじゃない。ということだけはわかっていただきたいのです。
・陸中3号様 コメントありがとうございます。きっとJR山田線は復旧しますよ。だって山田線なんだもん。山田という地名があるのに、山田に線路が通らないわけがない!!。と思っています。駅長は5年ぐらいかな〜なんて言葉を濁していますが、みんなの足となるべく、JRさんは頑張ってくれると信じています。
財政、社会保障うんぬん言ってるあんたは、何か山田をどうにかしてくれんの?感染症どうしましょうとか言ってるだけの奴より、蝿取りリボン送ってくれる人の方が助かんだよ!
あんたのコメントの方が不愉快極まりない。
椎屋さんの、時おり見せる強気な姿勢、支持しております。 俺、今回あまりよろしくないコメなので、お返事結構ですよ。次回はよろしくお願いします(^o^)丿
悩まされた壁が
「まだ百日過ぎてないから…」
と、郷土芸能団体に出演を断られてしまうことでした。ごもっとも。おらも叔父さん叔母さんを流されたから気持ちはわかります。でもね、通常なら亡くなった人の家族や親族が慎んだ生活をおくり、一定期間の忌みや喪が明ければ元の生活に戻れるならいいが、元の生活がないんだから。1000年に一度の災害で町ぐるみ、沿岸全体でこもってていいものか?誰が元の生活を作るんだよ。
正直
「百日たったらバリバリ復興の為に動くんだ べね。」
と、思ってましたよ。
そしたら今度は
「百日たったばかりなのに…」
すか。
次は一年待てと?
浜では船をかけているから忌みに厳しい?
不漁になる?良くない事がおこる?
漁以前に海に出る船自体がねーべよ。
今回の津波以上の不幸がどこさあるべ?
今は慎んでパチンコさ通う?
あえて暴言。↓
「人サあずがーれでで、あたりまえだと思っ たんすな。少しは動いだんせ!」
元々さっぱり景気が悪かった山田で歳とって
余生を送ってた人は元気がなくなるのはあたりまえ。若い人がいろんな事に挑戦して失敗してもいいがすか。
がんばれ夢プロジェクト!
イベントに携わって下さっている皆さん、ほんとにごくろうさまですm(__)m
椎屋さんはなにもわるくありませんよ!
テレビで山田の情報が流れないので、スゴく助かっています。
震災の日にちょうど東京に遊びに来ていて帰宅難民になってしまい、こっちに身寄りもないまま、未だに帰れず家族にも会えてませんが、このブログを見て元気をもらってます。
ありがとうございます☆
大好きな山田の現状を受け止めて、私もこっちで頑張ります!
更新楽しみにしてます。
そこに笑顔があって
元気があって
みんなで語り合えたら
それが、一番だと思います!
山田町内に住んでいますが、知らない情報が結構あることに驚きます
なので、こちらを情報源として、愛読しています
これからも、山田の情報発信をよろしくお願いします
つたないコメントですので、お返事はいりません^^
町の情報がタイムリーに伝わりとても重宝しています。
いつでも応援しています!
私もそこで知り合いが元気でいた事を知りました。みんな笑顔でしたよ。あちこちで、「○○流されだぁ〜」とか聞こえてたけど、人に会う事で前向きな気持ちになれると思います。気持ちの切り替えもしていかないと前に進めません。地元に居る若者がプロジェクトを立ち上げているのだから、応援していきたいです。